家計の見直しをしたい。どこをどう改善すれば、もっとお金を効果的に管理できるのか知りたい。
住宅ローンの返済計画を立てたい。毎月の支払いが負担にならないように、どうすれば良いか教えてほしい。
子供の教育資金を準備したい。大学の学費やその他の教育費用をどう積立てていくか相談したい。
老後資金を準備したい。安心してリタイアメントを迎えるために、どのように資金を運用すれば良いかアドバイスが欲しい。
子供にお小遣いを通じてお金の教育や金銭感覚を身につけさせたい。家庭でのお金の教え方を相談したい。
将来のお金に不安を感じることなく、安心して暮らしていきたい。
相続対策を考えたい。家族にスムーズに資産を引き継ぐための最適な方法を相談したい。
借金の返済に悩んでおり、どうすれば負担を軽減できるか知りたい。
月々の生活費の管理を改善したい。収入に見合った支出を確立し、無駄を減らす方法を教えてほしい。
スマホやアプリの料金を見直ししたい。サブスクリプションの管理を相談したい。毎月使うゲームやアプリのお金の相談をしたい。
投資の方法がわからない。リスクを抑えながら、効果的に資産を増やす方法を知りたい。
保険の見直しをしたい。現在加入している保険が自分に適しているか、他に良い選択肢がないか確認したい。
選ばれる理由
CFP®・一級FP技能士としての専門知識に加え、 創業40年以上・社員25名以上の企業を事業承継した経営経験 を活かし、お客様一人ひとりの状況や価値観に合わせたご相談を承っています。 人生やお金に関する様々な選択を、 中立的な立場から分かりやすくサポート いたします。
人材ではなく、人財を育てる。
お金について正しく学び、
考える力を身につけることで、
一人ひとりがより豊かで幸せな人生を歩める社会を
目指しています。
幸せな未来のためには、
お金について正しく理解することが大切です。
正しい知識を身につけることで、
将来の選択肢を広げ、
自分らしい人生設計につなげることができます。
お金の悩みや将来への不安を、一緒に整理してみませんか。
Life planning
Retirement funds
Insurance Optimization
Education funds
Home purchase
Inheritance/Gift during life
Accumulated investment
Tax planning
| ファイナンシャルカラー | 無料相談の一例 | |
|---|---|---|
| 資格と 経験 |
CFP®・一級FP技能士が対応し、 |
相談窓口によって、 |
| 売り込み なしの 独立性 |
保険や金融商品の販売を目的とせず、 |
相談窓口によっては、 |
| 相談 時間と 内容 |
じっくりお話を伺い、 |
相談時間や提案内容は、 |
| フォロー アップ |
必要に応じた継続サポートにより、 |
フォローアップの有無は、 |
| 相談の 信頼性 |
継続的な研修を通じて、 |
運営会社ごとに、 |
| 具体的な プラン ニング |
ライフプラン表を活用し、 |
シミュレーションや資料作成の有無は、 |
| 安心 制度 |
初回相談でご満足いただけなかった場合は、 |
保証制度の有無は、 |
| 専門 分野 |
ライフプラン、資産形成、住宅ローン、 |
対応できる相談内容は、 |
| 専門家 との連携 |
法律や税務など専門分野については、 |
専門家との連携体制は、 |
CFP®・一級ファイナンシャル・プランニング技能士が、
お客様一人ひとりに寄り添いながらサポートします。
FP相談には、 無料相談 と 有料相談 があります。
無料相談の多くは、保険や金融商品の提案を前提として提供されています。 そのため相談料はかかりませんが、提案内容やサービス内容は運営会社によって異なります。
ファイナンシャルカラーでは、保険や金融商品の販売を行わず、 相談料をいただくことで中立的な立場からアドバイスを行っています。
どちらが良い悪いではなく、ご自身の目的に合った相談先を選ぶことが大切だと考えています。
将来に備えるため相談予約しませんか?
01
家計・住宅ローン・教育資金・老後資金・資産形成など、お金に関するお悩みをご確認ください。
02
お問い合わせフォームよりご予約ください。来社・オンライン・お客様先でのご相談に対応しています。
03
相談したい内容や不安に感じていることを整理しておくと、より具体的なご相談が可能です。
04
現在の状況や将来のご希望を丁寧に伺い、課題や選択肢を一緒に整理します。
05
必要に応じてキャッシュフロー表や資料を作成し、お客様に合った方針をご提案します。
06
ご提案後の実行サポートや、ライフプランの変化に合わせた見直しにも対応します。
※収入や家計の状況が分かる資料(源泉徴収票・保険証券・ローン残高表・家計簿など)があると、より具体的なシミュレーションが可能です。
1982年、東京都足立区に有限会社新興建築サービスを設立。
創業44年にわたり建築業界で事業を継続し、現在も社員25名以上の組織を運営しています。
2018年には事業承継を経験し、二代目経営者として会社経営に携わる傍ら、CFP®・一級FP技能士として
個人・法人向けの相談業務を行っています。
個人向けFP相談では、住宅ローン、教育資金、資産形成、NISA・iDeCo、老後資金、相続対策など
幅広いテーマに対応。これまで100件以上の個別相談を行ってきました。
法人向けには、社員向け金融セミナーやマネー研修を実施。社員の資産形成支援やNISA口座開設サポートなど、
金融教育の普及にも取り組んでいます。
2026年度 日本FP協会「くらしとお金のFP相談室」相談員。
お客様一人ひとりの状況や価値観に寄り添いながら、ライフプランニングをサポートしています。
2024年、保険販売を行わない独立系FP相談室「ファイナンシャルカラー」を開設しました。
将来のお金の流れを整理し、ご自身やご家族の人生設計を見える化します。 住宅購入、教育費、老後資金などを整理し、安心して将来を考えられる状態を目指します。
住宅ローンや教育資金について、現在の状況に合わせた計画づくりをサポートします。 無理のない返済計画や資金準備の方法を一緒に整理し、将来の不安を減らします。
年金や貯蓄、NISAなどを含めた資産形成についてご相談いただけます。 将来必要なお金を整理し、ご自身に合った準備方法を一緒に考えます。
ファイナンシャルプランナーって何?
FPとはファイナンシャルプランナーの略で、
個人や法人のお金に関する相談を受ける専門家です。
ライフプランに基づいて将来のお金の流れを整理し、
資産形成や家計管理、住宅ローン、相続などのアドバイスを行います。
そのため家計のホームドクターとも呼ばれています。
FPは資格がなくても名乗ることができます。
そのため保有資格や実務経験も相談先選びの参考になります。
国家資格の1〜3級までのファイナンシャル・プランニング技能⼠(FP技能⼠)
⺠間資格のAFP認定者(2級相当)とその上位資格のCFP®認定者(国際資格)
FPにはさまざまな資格があります
資格は知識や経験の目安として活用されています
ご相談の際は資格だけでなく実務経験や相談方針も確認してみましょう。
国家資格ファイナンシャル・プランニング技能士(FP技能士)の取得割合
民間資格であるAFP・CFP®認定者の取得割合
AFPは2級FP技能士合格後、AFP認定研修を終了後に登録可能。
CFP®はAFP登録後、3年間の実務経験、難関のCFP資格審査試験6科目全てに合格後、CFPエントリー研修を経て登録。FPの最上位資格であり、国際資格として世界25か国・地域で認定。
参考:FP資格と検定の種類
https://www.jafp.or.jp/aim/fpshikaku/kind/
2級FP技能士やAFPは家計管理や資産形成の基礎を学ぶ資格です。 一方で、1級FP技能士やCFP®はより高度な知識と実務経験が求められる資格として位置付けられています。 ファイナンシャルカラーでは、お客様へより専門的なアドバイスをご提供するため、 CFP®・一級FP技能士の資格を持つFPが対応しています。
ファイナンシャルカラーでは、 CFP®・一級FP技能士のダブルライセンスを持つFPがご相談を担当します。
01
Life planning & financial planning
結婚、子育て、住宅購入、老後など、人生の各段階に合わせた資金計画を一緒に整理します。
家計管理、貯蓄計画、資産形成などのアドバイスが含まれます。
02
Risk management & insurance
生命保険、医療保険、損害保険などを通じて、家庭や事業に起こり得るリスクへの備えを整理します。
ファイナンシャルカラーでは、特定の保険商品の販売は行わず、中立的な立場でアドバイスします。
03
Financial asset management
NISA、iDeCo、投資信託などを含めた資産形成について、リスクとリターンの考え方を整理します。
お客様の目的や状況に合わせた資産形成の方針づくりをサポートします。
04
Tax planning
所得税、相続税、贈与税など、税金に関する基本的な考え方を整理します。
個別具体的な税務判断が必要な場合は、税理士などの専門家と連携します。
05
Real estate
住宅購入、住宅ローン、不動産の活用などについて、家計やライフプランとのバランスを踏まえて整理します。
必要に応じて、不動産や法律の専門家と連携します。
06
Inheritance / Business succession
相続や贈与、事業承継について、家族や会社の将来を見据えた準備をサポートします。
遺言書、登記、税務など専門的な手続きが必要な場合は、司法書士・税理士などの専門家と連携します。
FPの役割は、現状を整理し、将来の選択肢を一緒に考えること。
お客様が納得して一歩を踏み出せるようサポートします。
正直に言うと、無料相談はあまりおすすめしません。
人生を変える相談でありたい。お金の悩みを無くし、ベストなライフプランを歩むためには、一生に一度の重要な相談としたいからです。
私たちは、FPの質とサポートに自信があるため、しっかりとしたサービスを有料でご提供しています。無料相談と比べると費用は掛かりますが、その価値があります。
無料相談にありがちな、営業マンやFP業者の売りたいものや手数料が良いものを押し付けることはありません。私たちはお客様に合ったサービスを提供します。
最上位のCFP®資格と一級FP技能士による
FP相談を受けて頂いたお客様の声をご紹介します!
30代女性
(東京都在住)
(相談前)
住宅購入を考えていますが、どれくらいの予算までなら無理なく返済できるのか不安でした。また、将来の教育費や老後資金の準備もあり、購入に踏み切るべきかどうか迷っていました。
(相談後)
FPの先生に家計の現状を詳しく分析していただき、適正な住宅ローンの金額や、教育費・老後資金のシミュレーションをしてもらえました。
特に、住宅ローンの金利タイプの選び方や、繰上げ返済のポイントが参考になりました。
相談後は「これなら安心して購入できる!」と夫婦で納得できる答えが見つかり、本当に相談して良かったです!
ファイナンシャルカラー
一級FP
この度はご相談いただき、ありがとうございました。
まず、ご夫婦の年収や支出状況を総合的に見た上で、無理のない住宅ローンの借入額を試算しました。その結果、月々の返済額が手取り収入の25%以内に収まるようにするのが理想的と判断しました。
また、住宅購入後のライフイベント(お子様の教育費、老後資金など)についてもシミュレーションを行い、適切な貯蓄計画をご提案しました。
特に、住宅ローンの選択については以下のポイントをお伝えしました。
住宅ローンの選び方
1.固定金利と変動金利の比較
→ 低金利の今、変動金利は魅力的ですが、金利上昇リスクを考慮し、一定割合を固定金利にするのも選択肢です。
2.繰上げ返済のタイミング
→ 住宅ローン減税の活用を考え、10年間は返済ペースを調整するのが得策。
3.団信(団体信用生命保険)の内容確認
→ 万が一のリスクに備え、適切な保障内容を選ぶことが重要。
また、お子様の教育費については、学資保険・ジュニアNISA・積立投資などを組み合わせた長期的な資産形成をおすすめしました。
今回の相談を通じて、ご家族が安心して住宅購入を進められるようサポートできたことを嬉しく思います。
また、不動産購入後の資産運用や老後資金計画なども引き続きご相談いただけますので、お気軽にご連絡ください。
40代男性
(東京都在住)
(相談前)
定年まであと15年ほどになり、そろそろ老後の生活費について真剣に考えないといけないと思いました。ただ、年金だけでは不安があり、どのくらい貯めるべきか、また今の資産運用で十分なのかが分からず、相談しました。
(相談後)
FPの先生に現在の資産状況と支出を細かく見てもらい、老後に必要な資金が具体的な数字で分かりました。
特に「老後の生活費シミュレーション」や「年金の受給額の試算」はとても参考になりました。
また、今後の運用方法や節税対策についても教えていただき、安心して老後資金を準備できそうです。
ファイナンシャルカラー
一級FP
ご相談いただき、ありがとうございます。
まず、老後に必要な資金について、生活費・医療費・余暇費・介護費用を考慮したシミュレーションを行いました。
その結果、お客様のご希望の生活レベルを維持するためには、65歳時点で約4,000万円の資産が必要と試算しました。
一方で、現在の貯蓄や年金の受給予定額を考慮すると、現状のままではやや不足する可能性があるため、以下の対策をご提案しました。
老後資金の具体的な対策
1.iDeCo(個人型確定拠出年金)の活用
→ ご夫婦ともにiDeCoの拠出枠を活用し、60歳までの資産形成と節税を両立させる。
2.つみたてNISAの活用
→ 長期・分散投資で老後の資産形成をサポート。現状の運用を見直し、リスク分散を強化。
3.年金繰下げ受給の検討
→ 65歳以降に公的年金を繰り下げることで、受給額を最大42%増やす選択肢を検討。
4.固定費の見直し(住宅ローン・保険)
→ 老後資金確保のために、不要な支出を削減し、貯蓄に回せる金額を増やす。
また、老後の医療費や介護費用の備えとして、民間の医療保険・介護保険の見直しもご提案しました。
今後のライフプランに応じて、資産運用や年金受給のタイミングを調整しながら、無理のない老後資金計画を進めていくことが重要です。
今回の相談が、お客様の老後資金準備に役立てば幸いです。
また、定期的にライフプランを見直しながら、一緒に資産形成を進めていきましょう!
将来に備えるため、