CFP®・一級FP技能士による
FP相談室

ファイナンシャルカラーは
CFP®・一級FP技能士事業承継経営者による
独立系FP相談室です。

CFP®・一級FP技能士としての専門知識に加え、 創業44年以上・社員25名以上の企業を事業承継した経営経験 を活かし、個人の資産形成から経営者の壁打ち相談まで幅広く対応しています。

CFP®・一級FP技能士
お金と家計の相談
ライフプランニング

事業承継経営者
社長の壁打ち相談
金融セミナー対応

保険販売を行わない
中立的なアドバイス
資産形成のご相談

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新着情報

こんな“お悩み ありませんか?

FP相談室
ファイナンシャルカラー
では
このようなお悩みの解決をサポートします

選ばれる理由

CFP®・一級FP技能士としての専門知識に加え、 創業40年以上・社員25名以上の企業を事業承継した経営経験 を活かし、お客様一人ひとりの状況や価値観に合わせたご相談を承っています。 人生やお金に関する様々な選択を、 中立的な立場から分かりやすくサポート いたします。

ファイナンシャルカラーの
理念

Vision

人財を育み、人と社会に貢献する

人材ではなく、人財を育てる。
お金について正しく学び、
考える力を身につけることで、
一人ひとりがより豊かで幸せな人生を歩める社会を
目指しています。

Mission

お金のことを正しく理解する

幸せな未来のためには、
お金について正しく理解することが大切です。
正しい知識を身につけることで、
将来の選択肢を広げ、
自分らしい人生設計につなげることができます。

【個人向け】料金プラン

           

【法人向け】料金プラン

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お金の悩みや将来への不安を、一緒に整理してみませんか。

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このようなご相談に対応しています

有料FP相談と無料FP相談の違い

ファイナンシャルカラー 無料相談の一例
資格と
経験

CFP®・一級FP技能士が対応し、
専門知識と実務経験をもとに
ご相談を承ります。

相談窓口によって、
担当者やサービス内容が
異なります。

売り込み
なしの
独立性

保険や金融商品の販売を目的とせず
中立的な立場から
アドバイスを行います。

相談窓口によっては、
商品提案を前提とした
相談もあります。

相談
時間と
内容

じっくりお話を伺い、
お客様一人ひとりに合わせた
具体的なご提案を行います。

相談時間や提案内容は、
サービスによって
異なります。

フォロー
アップ

必要に応じた継続サポートにより、
ライフプランの見直しや
実行を支援します。

フォローアップの有無は、
提供サービスによって
異なります。

相談の
信頼性

継続的な研修を通じて
知識の維持向上に
努めています。

運営会社ごとに、
相談体制や基準が
異なります。

具体的な
プラン
ニング

ライフプラン表を活用し、
教育資金・老後資金・相続などを
具体的に整理します。

シミュレーションや資料作成の有無は、
サービス内容によって
異なります。

安心
制度

初回相談でご満足いただけなかった場合は、
返金保証制度をご用意しています。

保証制度の有無は、
各サービスによって
異なります。

専門
分野

ライフプラン、資産形成、住宅ローン、
相続など、幅広いお金の相談
対応しています。

対応できる相談内容は、
相談窓口によって
異なります。

専門家
との連携

法律や税務など専門分野については、
必要に応じて
弁護士・税理士・司法書士等をご紹介します。

専門家との連携体制は、
提供会社によって
異なります。

CFP®・一級ファイナンシャル・プランニング技能士が、
お客様一人ひとりに寄り添いながらサポートします。

相談先を選ぶポイント

FP相談には、 無料相談有料相談 があります。

無料相談の多くは、保険や金融商品の提案を前提として提供されています。 そのため相談料はかかりませんが、提案内容やサービス内容は運営会社によって異なります。

ファイナンシャルカラーでは、保険や金融商品の販売を行わず、 相談料をいただくことで中立的な立場からアドバイスを行っています。

どちらが良い悪いではなく、ご自身の目的に合った相談先を選ぶことが大切だと考えています。

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将来に備えるため相談予約しませんか?

まずは公式LINEを登録!

※定期配信はありませんのでお気軽にご登録ください。

FP相談室ファイナンシャルカラーの
ご相談からサポートまでの流れ

  1. 01

    ご相談内容の確認

    家計・住宅ローン・教育資金・老後資金・資産形成など、お金に関するお悩みをご確認ください。

  2. 02

    相談のお申込み

    お問い合わせフォームよりご予約ください。来社・オンライン・お客様先でのご相談に対応しています。

  3. 03

    事前準備

    相談したい内容や不安に感じていることを整理しておくと、より具体的なご相談が可能です。

  4. 04

    ご相談

    現在の状況や将来のご希望を丁寧に伺い、課題や選択肢を一緒に整理します。

  5. 05

    ご提案

    必要に応じてキャッシュフロー表や資料を作成し、お客様に合った方針をご提案します。

  6. 06

    実行・フォロー

    ご提案後の実行サポートや、ライフプランの変化に合わせた見直しにも対応します。

※収入や家計の状況が分かる資料(源泉徴収票・保険証券・ローン残高表・家計簿など)があると、より具体的なシミュレーションが可能です。

創業44年の信頼

1982年、東京都足立区に有限会社新興建築サービスを設立。
創業44年にわたり建築業界で事業を継続し、現在も社員25名以上の組織を運営しています。

2018年には事業承継を経験し、二代目経営者として会社経営に携わる傍ら、CFP®・一級FP技能士として
個人・法人向けの相談業務を行っています。

個人向けFP相談では、住宅ローン、教育資金、資産形成、NISA・iDeCo、老後資金、相続対策など
幅広いテーマに対応。これまで100件以上の個別相談を行ってきました。

法人向けには、社員向け金融セミナーやマネー研修を実施。社員の資産形成支援やNISA口座開設サポートなど、
金融教育の普及にも取り組んでいます。

2026年度 日本FP協会「くらしとお金のFP相談室」相談員。

お客様一人ひとりの状況や価値観に寄り添いながら、ライフプランニングをサポートしています。

2024年、保険販売を行わない独立系FP相談室「ファイナンシャルカラー」を開設しました。

ファインナルシャルカラーで
実現できること

ファイナンシャルプランナーって何?

FP資格と専門性

相談先選びの参考に

FPとはファイナンシャルプランナーの略で、 個人や法人のお金に関する相談を受ける専門家です。
ライフプランに基づいて将来のお金の流れを整理し、 資産形成や家計管理、住宅ローン、相続などのアドバイスを行います。
そのため家計のホームドクターとも呼ばれています。

FPは資格がなくても名乗ることができます。
そのため保有資格や実務経験も相談先選びの参考になります。

国家資格の1〜3級までのファイナンシャル・プランニング技能⼠(FP技能⼠)

⺠間資格のAFP認定者(2級相当)とその上位資格のCFP®認定者(国際資格)

FPにはさまざまな資格があります

資格は知識や経験の目安として活用されています

ご相談の際は資格だけでなく実務経験や相談方針も確認してみましょう。

国家資格ファイナンシャル・プランニング技能士(FP技能士)の取得割合

民間資格であるAFP・CFP®認定者の取得割合

AFPは2級FP技能士合格後、AFP認定研修を終了後に登録可能。

CFP®はAFP登録後、3年間の実務経験、難関のCFP資格審査試験6科目全てに合格後、CFPエントリー研修を経て登録。FPの最上位資格であり、国際資格として世界25か国・地域で認定。

参考:FP資格と検定の種類

https://www.jafp.or.jp/aim/fpshikaku/kind/
  • 2級FP技能士やAFPは家計管理や資産形成の基礎を学ぶ資格です。 一方で、1級FP技能士やCFP®はより高度な知識と実務経験が求められる資格として位置付けられています。 ファイナンシャルカラーでは、お客様へより専門的なアドバイスをご提供するため、 CFP®・一級FP技能士の資格を持つFPが対応しています。

  • ファイナンシャルカラーでは、 CFP®・一級FP技能士のダブルライセンスを持つFPがご相談を担当します。

FPの6分野

FPの役割は、現状を整理し、将来の選択肢を一緒に考えること。

お客様が納得して一歩を踏み出せるようサポートします。

有料相談はやっぱり
高いと感じる方へ

正直に言うと、無料相談はあまりおすすめしません。
人生を変える相談でありたい。お金の悩みを無くし、ベストなライフプランを歩むためには、一生に一度の重要な相談としたいからです。
私たちは、FPの質とサポートに自信があるため、しっかりとしたサービスを有料でご提供しています。無料相談と比べると費用は掛かりますが、その価値があります。

無料相談にありがちな、営業マンやFP業者の売りたいものや手数料が良いものを押し付けることはありません。私たちはお客様に合ったサービスを提供します。

最上位のCFP®資格と一級FP技能士による
FP相談を受けて頂いたお客様の声をご紹介します!

ファイナンシャルカラーに相談したお客様からは
将来やお金の
不安が解消された

と多くのお声をいただいております!

  • 30代女性
    (東京都在住)

    (相談前)
    住宅購入を考えていますが、どれくらいの予算までなら無理なく返済できるのか不安でした。また、将来の教育費や老後資金の準備もあり、購入に踏み切るべきかどうか迷っていました。

    (相談後)
    FPの先生に家計の現状を詳しく分析していただき、適正な住宅ローンの金額や、教育費・老後資金のシミュレーションをしてもらえました。
    特に、住宅ローンの金利タイプの選び方や、繰上げ返済のポイントが参考になりました。
    相談後は「これなら安心して購入できる!」と夫婦で納得できる答えが見つかり、本当に相談して良かったです!

  • ファイナンシャルカラー
    一級FP

    この度はご相談いただき、ありがとうございました。

    まず、ご夫婦の年収や支出状況を総合的に見た上で、無理のない住宅ローンの借入額を試算しました。その結果、月々の返済額が手取り収入の25%以内に収まるようにするのが理想的と判断しました。
    また、住宅購入後のライフイベント(お子様の教育費、老後資金など)についてもシミュレーションを行い、適切な貯蓄計画をご提案しました。
    特に、住宅ローンの選択については以下のポイントをお伝えしました。

    住宅ローンの選び方
    1.固定金利と変動金利の比較
     → 低金利の今、変動金利は魅力的ですが、金利上昇リスクを考慮し、一定割合を固定金利にするのも選択肢です。
    2.繰上げ返済のタイミング
     → 住宅ローン減税の活用を考え、10年間は返済ペースを調整するのが得策。
    3.団信(団体信用生命保険)の内容確認
     → 万が一のリスクに備え、適切な保障内容を選ぶことが重要。
    また、お子様の教育費については、学資保険・ジュニアNISA・積立投資などを組み合わせた長期的な資産形成をおすすめしました。

    今回の相談を通じて、ご家族が安心して住宅購入を進められるようサポートできたことを嬉しく思います。
    また、不動産購入後の資産運用や老後資金計画なども引き続きご相談いただけますので、お気軽にご連絡ください。

  •                  

    40代男性
    (東京都在住)

    (相談前)
    定年まであと15年ほどになり、そろそろ老後の生活費について真剣に考えないといけないと思いました。ただ、年金だけでは不安があり、どのくらい貯めるべきか、また今の資産運用で十分なのかが分からず、相談しました。

    (相談後)
    FPの先生に現在の資産状況と支出を細かく見てもらい、老後に必要な資金が具体的な数字で分かりました。
    特に「老後の生活費シミュレーション」や「年金の受給額の試算」はとても参考になりました。
    また、今後の運用方法や節税対策についても教えていただき、安心して老後資金を準備できそうです。

  • ファイナンシャルカラー
    一級FP

    ご相談いただき、ありがとうございます。

    まず、老後に必要な資金について、生活費・医療費・余暇費・介護費用を考慮したシミュレーションを行いました。
    その結果、お客様のご希望の生活レベルを維持するためには、65歳時点で約4,000万円の資産が必要と試算しました。

    一方で、現在の貯蓄や年金の受給予定額を考慮すると、現状のままではやや不足する可能性があるため、以下の対策をご提案しました。

    老後資金の具体的な対策
    1.iDeCo(個人型確定拠出年金)の活用
     → ご夫婦ともにiDeCoの拠出枠を活用し、60歳までの資産形成と節税を両立させる。
    2.つみたてNISAの活用
     → 長期・分散投資で老後の資産形成をサポート。現状の運用を見直し、リスク分散を強化。
    3.年金繰下げ受給の検討
     → 65歳以降に公的年金を繰り下げることで、受給額を最大42%増やす選択肢を検討。
    4.固定費の見直し(住宅ローン・保険)
     → 老後資金確保のために、不要な支出を削減し、貯蓄に回せる金額を増やす。
    また、老後の医療費や介護費用の備えとして、民間の医療保険・介護保険の見直しもご提案しました。

    今後のライフプランに応じて、資産運用や年金受給のタイミングを調整しながら、無理のない老後資金計画を進めていくことが重要です。

    今回の相談が、お客様の老後資金準備に役立てば幸いです。
    また、定期的にライフプランを見直しながら、一緒に資産形成を進めていきましょう!

message

メッセージ

ファイナンシャルカラー代表FP
有限会社新興建築サービス

代表取締役 及川晃⼀

世の中のFPの98%は3級、2級のFPです。
最高級の一級FPはわずか2%しかいません。
はっきり言って、知識量も質も全然違います。
家を建てるときに一級建築士に相談するのと二級建築士に相談するのでは不安があるのと同じです。
もちろん二級が悪いわけではありませんが、FPも同じことが言えます。
実は、FPという資格がなくても、誰でもFP(ファイナンシャルプランナー)と名乗ることができます。
生まれたばかりの赤ちゃんでも、小学生でも、社会人でも、みんなファイナンシャルプランナーと名乗ることはできます。
ただ、その中でFP資格(国家資格)を持っている人が信頼できるFPです。
しかし、ちょっと待ってください。
FP資格にはランクがあるのをご存知でしょうか?
世の中のFP相談室の多くのFP(保険屋さん・街のFP相談室)はFP2級までの資格しか持っていません。
1級やCFP資格を持っている方ももちろんいますが、あまり多くはありません。
FP1級を持っているプロフェッショナルなFPは、全体の1.8%しかいないのです。
もちろん、FP1級やCFPを持っているすべての人が優秀だというわけではありません。
しかし、FP一級は年に1度しか受験機会がなく、学科試験を通過した後の実技試験の合格率は1ケタ%という狭き門です。
FP一級は、そのような厳しい試験を突破したFPであることをぜひ知ってほしいと思います。
持っている知識の量や質が全く違います。
そして、実務経験が豊富であるからこそ、他のFPとは質が違います。
相談内容にしても、丁寧にお客様に寄り添い、【傾聴】します。

代表者経歴

1988年⽣まれ。3児(男・男・男)の⽗。
アイルランド留学を経て明治⼤学商学部卒業後、当社⼊社。
先代が買収した寿司店の経営やシステム開発、営業を経て本業である建築図⾯の修⾏を経て2018年に先代の急遽に伴い事業承継し、当社社⻑就任。
経営コンサルタントを顧問に迎えながら⾃⾝で会社の黒字化、5期連続黒字に成功し、事業承継で抱えた膨⼤な⾚字を解消。
個⼈では⼀級FP技能⼠とCFP資格を持ち、多くの個⼈のお客様や法⼈社⻑のお⾦の相談を受けている。
⾃⾝が数千万の借⾦を抱えた経験や事業承継で社員の1/3が⼊れ替わった経験や⼦育てや住宅購⼊、投資経験をもとに⾃⾝が経験したことを活かし相談業務やセミナー業務を中⼼に会社経営に取り組んでいる。
趣味:ウイスキー、スキー、ミュージカル鑑賞、ドライブ、野球観戦、⾷べ歩き

満足できなければ
全額返金保証

将来に備えるため、